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                                          2007.01.01創設
                                          2007.02.02開設
                                          2008.04.02更新




0195 私はフリーランスの経験が長い(いまも限りなく個人商…
0194 講演メニュー(当社・和田創講演メニューへ)を眺める…
0193 ◆個人向け・和田創講演メニュー(対象は、向上意欲・…
0192 苦闘なくして成長なし。苦しんだ分、人は伸びる。その…
0191 満足感はないが、充実感はある。そんな人生を送れるな…
0190 失敗する自分に失望しすぎると、挑戦することが怖くな…
0189 環境の激変期には失敗が増える。人生でも、経営でも……
0188 職業人生の成功とは所詮、覚悟のご褒美。
0187 挫折に人生を支配されない。
0186 若者は年金を当てにしていない。私がもっともらしい理…
0185 世の中、努力を重ねている人は少なくない。しかし、望…
0184 いわゆる賢人とは、生涯を通じて「因果関係」に肉薄し…
0183 結果を出せる人と出せない人では当然、原因のところが…
0182 他人や本から教えてもらう知識型。自分で考えられる気…
0181 マネーの動きに一喜一憂することはもうやめよう。私た…
0180 つくづく思う。私たちは、景気と生活、経済と人生の距…
0179 「読書の秋」らしい。私にはピンと来ないが、百歩譲り…
0178 そもそも社会人大学院で知るために受ける講義などとい…
0177 人生における最大の課題の一つは、知っていることと行…
0176 いまや、凡人がやりたいことで食べられるようになるに…
0175 「趣味を楽しむ」。「趣味が高じる」。この言葉に続く…
0174 以前のブログで述べた「やりたいことをやれる」とは、…
0173 なぜ、人はやりたいことをやれないのだろう。理由は簡…
0172 不器用な人は、字も絵も味が出る。つまり、「らしさ」…
0171 従来の延長線上に「解」を見つけられないということは…
0170 自分の目標にすることができなければ、力は湧いてこな…
0169 私は、資源ナショナリズムや食糧安保の嵐が吹き荒れな…
0168 「家族の食べ物を確保しなくては…」。ちょっとした野…
0167 国内景気が激しいインフレをともないながら急速に冷え…
0166 今回の物価上昇は、日本がその大半を海外に依存する資…
0165 バブル崩壊後のどん底期は確かに大変だった。しかし、…
0164 日本はこのまま悪いインフレに突入するのだろか。悪い…
0163 民主党は、衆議院議員選挙での集票を意識した国民のご…
0162 首相は就任以来、日本の危機的な状況に関し、自分の意…
0161 この国は腐り切っている。わざわざ一党独裁に近い状態…
0160 民主党の仕事はただ一つ、「財政再建」だ。いや、とり…
0159 私たちに返すゆとりがない以上、政治に借金漬けの財政…
0158 借金大国とはムダ天国である。
0157 日本は高齢化が一段と進行する。いまは現役世代3人強…
0156 親に借金を残され、子がどんなに頑張っても返せないと…
0155 従来の延長では、日本は長期にわたる凋落を免れない。…
0154 改革派のタレント知事は四面楚歌だから、マスコミと有…
0153 破綻しかかった地方自治体の財政の建て直しでは、真っ…
0152 悪しき慣習や利権を突き崩せるのは、しがらみのないタ…
0151 長年のツケが回り、瀕死の重症に陥る…。このどうにも…
0150 破綻しかかっている親に対し、子がいままでどおりの仕…
0149 長たるものは職員に命令や指示を与え、結果責任を一身…
0148 政治と行政の未経験者が地方自治体の再建という、もっ…
0147 いまここから、どう生きるか、どう働くか。
0146 芸人時代のデタラメをあまり掘り返すことはやめたい。…
0145 財政の建て直しは難しいが、既得権益にお笑い精神で大…
0144 小学校の卒業文集に「夢は政治家とお笑い芸人」と記し…
0143 有権者はかならずしもお笑い芸人に政治的手腕を期待し…
0142 お笑い芸人が政治家へ転身した事例は少なくない。しか…
0141 異常ともいえる大盛りや大食いをあおっているのはテレ…
0140 食べ物をムダにしないことは、食に携わる事業者にとっ…
0139 国や経済界が「メタボ対策」を推し進めている。健康の…
0138 美食は貴重な文化であり、人生における大きな喜びの一…
0137 この料理廃棄量は、私たちが店を選択する際の目安とな…
0136 料亭に限らず、レストランなどの外食産業は、廃棄した…
0135 地球規模で食糧危機が深刻化している。各国で食材の囲…
0134 飽食は罪悪である。私たちは「食」に対する意識を思い…
0133 人生、与えた分しか返ってこない、与えた分だけ返って…
0132 世の中、大抵は紙一重の差で戦っている。
0131 当然だが、サラリーマンにとり、第一の能力とは「自己…
0130 私はコンサルタントとして、さまざまな社員と接する。…
0129 自ら変わろうとするとき、人はもっとも燃える。自ら変…
0128 頭でっかちという評価には、どこかしら「頭がよい」と…
0127 「頭でっかち」という形容がある。私は低迷気味、凋落…
0126 知識を得ることは、成果を上げるうえで、きわめて非効…
0125 私がコンサルタントとして接する範囲では、人が知識を…
0124 「そんなことは知っている」。知識の次元でしかものを…
0123 本を読み漁ったり、知識を詰め込んだりしているにもか…
0122 他人の知識と戦わない限り、自分の気づきに変えること…
0121 盛んに本などを読み、知識を取り入れる人の特徴は「自…
0120 「固定給」という言葉自体に大きな落とし穴があるわけ…
0119 固定給の最大の問題は、サラリーマンでなくなった時点…
0118 サラリーマンは案外、「固定給は魅力的でない」と承知…
0117 「固定給やーい!」。私たちは育つ過程で、そして最高…
0116 固定給とは、不自由に固定されることである。
0115 固定給に安心し切るのは、自らの職業人生を勤め先に白…
0114 好きという理由だけで結婚することは、きわめてリスキ…
0113 愛しているという理由で結婚することは、心情としては…
0112 私たちが結婚を決意するに当たり不可欠な手続きは、相…
0111 好きなものを正しく評価する。これができるなら、離婚…
0110 嫌いなヒト・コト・モノのなかに評価すべき点を見出す…
0109 学歴や職歴に負い目を感じている人は、それがどれくら…
0108 相手の長所や強みが先に飛び込んでくるようになると、…
0107 出会いでは、好きになれる人は限られている。嫌いと片…
0106 嫌いなもののなかにある評価すべき点が、自分にもっと…
0105 嫌いとは、「いやだなぁ」とか近寄りたくないといった…
0104 好き嫌いは主観や感覚に任せて“言う”ものであり、“…
0103 ビジネスシーンを見渡すと、基本を行える順に豊かさと…
0102 一般に、基本ほど理解できていない、基本ほど実行でき…
0101 御山の大将の末路はいつも悲惨である。
0100 社長や自営は、好きなものを手繰り寄せ、嫌いなものを…
0099 多くの人にとり、囚われは安堵や安心につながる。それ…
0098 嫌いなものが自分の幅を広げてくれる。自分の深みも増…
0097 日本人は育つ過程で、さらに学ぶ過程で、ロジックを貫…
0096 日本人は長らく「和」をもっとも重んじてきた。農耕民…
0095 できることをやらない。できないことをやる。
0094 要求は、会社が、部下を預かる上司に保証した正当な権…
0093 結局、上司は部下への要求を通じて職能を開発し、人材…
0092 往々にして、上司の優しさは部下でなく自分のためであ…
0091 部下に理解を示しているつもりか、個別に対応するとい…
0090 上司と部下では、会社から付与された立場が違い、期待…
0089 上司よ、遠慮は要らない。どしどし要求せよ。それは部…
0088 「部下は上司を選べない」。有名な言葉だ。私は上司に…
0087 上司の要求が、部下の成長を左右する。その度合いによ…
0086 マネジメントの視点とアントレプレナーの精神。この2…
0085 変化が激しく、市場が縮む時代となった。生き残りをか…
0084 貪欲な勝ち組はつぶれないうちにかじるし、賢明な勝ち…
0083 勉強を行うのはよい。だが、得た知識を知恵に変えられ…
0082 人の成長は、周りからどれくらい笑われたかで決まる。
0081 対象との距離を正しく認識することは、能力を高めたり…
0080 私たちは、周りがどう思うか、周りがどう見るかばかり…
0079 好況期にどれだけ営業を鍛えたか。売れない環境になる…
0078 不況期への備えは、好況期にしか行えない。ここ数年が…
0077 教育系のコンサルタントや講師に“腕”というものがあ…
0076 好き嫌いに捉われるのは、幼児の特権である。人は自分…
0075 この世に完璧なものは存在しないというのが、私の結論…
0074 好きになった瞬間に見えなくなるものがある。嫌いにな…
0073 人生設計に当たっては、ことわざにあるとおり、「終り…
0072 人は、年齢を重ねるにつれ、少しずつ豊かになっていく…
0071 「人生は長いようで短い」。それは実感である。「人生…
0070 多くの場合、「大変!」とは、変化への最大のチャンス…
0069 社長は社員にとり、最重要の教育者である。上司は部下…
0068 私は教えたくても、ぐっとこらえる。何も顧客に限らな…
0067 コンサルタントや講師が真っ先に行うべきは、ダメな相…
0066 先生と教育者は同義でない。前者は知識を授けることに…
0065 コンサルタントや講師は、全員に対して「意識改革」を…
0064 業績を悪くしたいと思う管理者はいないし、成績を悪く…
0063 コンサルタントは、そうした職場へ新風を吹き込み、刺…
0062 したり顔で社内の話をしたがる人間が、会社や職場をダ…
0061 ダメな会社は、企業文化や組織風土が腐って悪臭を放ち…
0060 酒が入っているわけでもないのに、顧客の話より社内の…
0059 機会と強みしか存在しない出発はつらすぎる。例えば、…
0058 大丈夫。どの道、人生は凸凹。なぜかって? 人を人た…
0057 私は、長らく自分自身を「ルーズ」だと責めていたが、…
0056 講師やコンサルタントとして何が不愉快かといって、そ…
0055 私は、講師やコンサルタントの端くれである。それを「…
0054 イチローは、確かに天才である。だが、単に天才と見て…
0053 イチローの「内なる闘い」。苦悩の深さ、重圧の大きさ…
0052 イチローは、よく「気難しい」と言われる。考え抜かれ…
0051 自己否定の横綱は、間違いなく「トヨタ」である。グル…
0050 自分を擁護するとき、自分の腐敗と後退は始まる。
0049 儲かっていない個人や企業がきっぱりと「自己否定」を…
0048 私が講師やコンサルタントとして見た限りでは、儲かっ…
0047 名言は、不甲斐ない私たちを否定している。それに接し…
0046 「名言」の類は無数にある。あまり呑気に信奉しないほ…
0045 自分にブレーキをかけるのは自分であり、自分に限界を…
0044 人を蝕むのは、わずかばかりの成功体験である。
0043 若い頃は、前へ進むしかなかったし、いくらかは前へ進…
0042 大人の圧倒的大多数は「前」へ進みたがらない。それゆ…
0041 自分を肯定しない。他人と比較しない。社会を信じて突…
0040 荒井由実は、当時のいかなる異端よりも異端だった。
0039 荒井由実は、能天気なのか自信家なのか、イデオロギー…
0038 荒井由実の曲が耳に入ると、私は冷や冷やした。「時代…
0037 若者のエネルギーがはけ口を求めた結果が、フォークの…
0036 つねに例外は存在する。しかし、自社や自分だけはと考…
0035 SWOT分析に通じている人は、フリーランスとして悠…
0034 SWOT分析なんて知っているという輩がいるが、それ…
0033 本は、知る手段でなく、考える道具である。他人の知識…
0032 在社期間で転職を検討するのでなく、創出成果で転職を…
0031 成功する転職の秘訣とは何か?答は、簡単。「プロジェ…
0030 駆け出しの頃はともかく、それなりの年齢に達したら、…
0029 私がよく見かけるのは、どうせ長く勤めないからという…
0028 川柳づくりには、自分の心のバランスを取るという訓練…
0027 経営を取り巻く環境は、一段と厳しさを増すだろう。そ…
0026 「きょうは無礼講でいこう」。これには、太っ腹なとこ…
0025 一般に、組織の官僚化が進むと、忘年会以外は無礼講に…
0024 横並びの確保から、個性化の追求へ。一枚岩の死守から…
0023 忘年会の冒頭に、トップや上長が挨拶を行うことがある…
0022 浅い知識をたくさん持ったところで不要な迷いを抱え込…
0021 気づきとは、行動の知恵である。なかでも行動へいざな…
0020 知識が人生を幸せにするとか、職業人生を豊かにするこ…
0019 知ったと気づいたとでは、まるで違う。両者は、異次元…
0018 多用な表現がなされたバラバラの知識が、気づきを中心…
0017 気づきでは、新しい知恵の連鎖が生じ、それが引き金と…
0016 何らかの知識を得たとき、それが自分の体験や他人の事…
0015 あるテーマに関する本を数冊読んだにもかかわらず、行…
0014 もし基本をコンスタントにこなせるなら、だれだってイ…
0013 日本でも「社長業」が成立するようになった。右肩上が…
0012 社長のワンポイントリリーフ。代理社長、代行経営を必…
0011 私は、いまの道を歩んだことに後悔していない。
0010 私の体験や他人の事例でも、夢といえるほどの「夢」は…
0009 「目標」は、現状を無視して立てられない。いまの自分…
0008 夢は空想の世界で見るのに対し、目標は現実の世界で見…
0007 私が大切にするのは、夢でなく「目標」である。それは…
0006 講師としての自分の真の「力量」を知りたければ、料金…
0005 頭でっかちは最悪!自らの実践と実績が厳しく問われる…
0004 あなたが講演や研修の場で参加者へ発した言葉は、エコ…
0003 苦行とは、生の証であり、創造の喜びである。
0002 日日創造、生涯挑戦。
0001 気持ちの持続、情緒の安定が絶対不可欠。

0050 リクルートでは、各人がキャリアアップと自己実現を追…
0049 リクルートの社員は、自分の豊かさと幸せに貪欲であり…
0048 人の欠点が先に見えてくるとしたら、何と気の毒なこと…
0047 「欠点に目をつぶり、長所に心を寄せる」。これだけで…
0046 なぜ他人の欠点が先に飛び込んでくるのか。むろん、「…
0045 人と接したときの感じ方についていえば、人間には2タ…
0044 「和田先生とも素敵な“ご縁”を持つことができました…
0043 「目標設定」の大切さを知る人は多い。だが、大半は、…
0042 学んで報われないとしたら、お気の毒なことである。
0041 自分が「与える」ことを考えると、周りが近づいてくる…
0040 学んでいるのに報われたという実感を持てないのは、縁…
0039 ドラッカーの教えは、がっかりするほど単純で明快であ…
0038 小銭を数えながら考えたことがある。「かすみを食べて…
0037 人は、平坦な道ばかり歩めるわけでない。わが身を顧み…
0036 著名な学者や経営者などの名言は、すでに大勢に行き渡…
0035 この言葉は、頑張っているのに恵まれない職業人、頑張…
0034 「顧客が欲する商品を売るな。顧客に役立つ商品を売れ…
0033 「商談はするな。相談に乗れ」。私は、営業活動では「…
0032 どの道、人間社会では、得ようとして得られるはずもな…
0031 「得ることを考えるな。与えることを行え」。私は、い…
0030 「自分は放っておけ。周りに尽くせ」。自分に向かう時…
0029 若い頃に、私の脳と心に深く刻まれたドラッカーの言葉…
0028 人間にとり、第一の才能とは、“縁”を生かす心のあり…
0027 わが身を振り返るなら、ほとんど縁を生かせなかった。…
0026 「私」をさらし、相手とくつろいだ時間を共有できたと…
0025 中才は、縁に気づいて縁を活かさず。学び方を外してお…
0024 相手の悪いところが先に飛び込んでくる状態が解消され…
0023 小才は、縁に出合って縁に気づかず。学び方を間違えて…
0022 学んでいるつもりなのに、幸せにも豊かにもなれない人…
0021 徳川将軍家の剣の指南役、「柳生家」に有名な家訓があ…
0020 プロ講師になれるかどうかは、他人の知識でなく、自分…
0019 仕事に必要な実務知識は、どこかの本に収録されている…
0018 自分は、はたしてプロ講師になれるかどうか。人に伝え…
0017 人は、人と触れる存在である。
0016 松井秀喜は、「人間」が素晴らしい。表情や話し振りか…
0015 メジャーへ移籍し、戸惑いは大きかったろう。とくにス…
0014 人は変化を嫌う。
0013 私は、転機のない職業人生に物足らなさを覚えるほうで…
0012 会社が衰退や淘汰の大波に見舞われる人がいる。会社が…
0011 一つの会社を定年まで勤めあげる人がいる。先見の明が…
0010 マイナスのカードを引っくり返し、プラスのカードに変…
0009 「災いを転じて福となす」。知れ渡ったことわざだ。「…
0008 初対決でさえ、日本での真っ向勝負とは趣きが違ってい…
0007 メジャーリーグでは、体力で太刀打ちできず、「知力」…
0006 イチローと松坂大輔。日本人のプロ野球選手の最高峰は…
0005 こだわりとは、それを捨てると、もう己でなくなってし…
0004 人は「こだわる」あまり、知らず知らずのうちに「とら…
0003 すべてが“横並び”のなかで、たとえわずかでも上に立…
0002 長く生き、働いていれば、「苦しい」と感じる時期がか…
0001 苦しいことが重なる状態は、人生や仕事において、重大…