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営業ツール制作 SPツール制作

突き刺さる受注・販売ツール

有望顧客をとらえて離しません

デザイン会社やSP会社にない際立った特色

クライアントの「優位性」をとことん追求

和田創研は、企画物、変則物、加工物といった手間がかかる営業ツールやSPツールの制作を得意としています。
最重視するのは、オリジナリティ(独創性)、インパクト(衝撃度)、スペシャリティ(特別感)です。

排除すべきはビジュアル要素に頼った無意味な「美しさ」。
実はこちらが一番手間をかけずに納品でき、儲かるやり方なのです。
表面的な美しさに目を奪われて案外、クライアントもだまされてしまいます。

和田創研は、コピーやデザインなどのクリエイティブ以前に、アイテム自体に知恵を絞っています。
見栄えのいい制作物が世間にあふれており、ありふれたツールでは顧客に見向きもされません。
クライアントの要望で会社案内や事業案内、製品カタログや商品パンフレットなどのベーシックアイテムをつくるとしても、和田創研は「創意工夫」をかならず加えます。

競合他社に対し、クライアントが「差別化」を図れ、「優位性」を保てるツールでなければなりません。
それを妥協せずに追い求める姿勢がデザイン会社やSP会社にない際立った特色です。

ツール制作の意図と狙いのすり合わせ

売上づくりの「ネック」の究明から

とはいえ、いきなり営業ツールやSPツールをつくるわけでありません。
まずは、クライアントのマーケティング上の「課題」を明らかにします。
さらに、現在の受注や販売における弱点や阻害要因を具体的に突き止めます。
なぜ数字づくりがうまくいかないのか、原因を究明します。
そうでなくては何のためにどのようなツール(アイテム)を制作するかも決められません。

当然ですが、ツールの制作は目的でなく手段にすぎません。
和田創研はクライアントと膝を交え、意図と狙いをすり合わせています。
これを端折っては望ましい効果や成果を得られません。

丁寧に手続きを踏むことにより売り上げや利益など、現実の数字につなげられるツール制作が可能になるのです。

全体・長期の売れる仕組みの設計

収益伸長・顧客増加・市場拡大を実現

代表・和田創は「プランナー」の草分けとしてさまざまなヒットキャンペーン企画に携わり、それに付随してユニークなSPツール、PRツールをたくさん手がけてきました。
かつて日経BP社雑誌『日経イベント』で長期・本格連載を行い、驚異的な読者評価(スコア)を叩き出しています。
そして、連載終了後に日経BP社書籍『和田創の企画力養成講座』として刊行しています。 同書をご覧いただければ、豊富な経験と実績の一端がうかがえます。

和田創研は営業ツールやSPツールの制作に当たり、個々のアイテムに視野が狭まらないよう、全体的な観点から、また長期的な観点から「売れる仕組み」を設計することを大切にしています。
クライアントとおつきあいする以上は、今日の収益伸長・顧客増加・市場拡大は当然として、明日の成長持続と社業発展を忘れません。

基本スタンスは、

コンサルとして企画・制作に当たること!

受託業務の中心は・・・
@プロモーション企画・キャンペーン企画の立案
A広告(AD)・広報(PR)、イベントの実施
B会社・事業・商品紹介・啓蒙ツールの制作
C受注・販売促進ツール、ノベルティの制作
D営業ツール・マニュアル・テキストの制作

なお、営業ツールについては、社員がプロセス(ステップ)に応じて使いやすいように留意しています。
最終的な狙いは受注や販売ですが、対人関係がベースとなる営業活動では成約に至るまでにクリアしなければならないことがいくつもあります。
和田創研が制作するツールはとくに優良顧客との大口商談の進展、そして刈り取りを後押しします。

例えば、こんなことができる(一例)
@決定権者やキーマンに会える
A面談で会話が弾み、打ち解けられる
B顧客と人間関係を深められる
C顧客が興味深そうに身を乗り出す
D顧客がいろいろと尋ねてくる
E顧客から宿題をもらえる
F顧客が問題点を話してくれる

ユニークな営業ツールを制作した結果、顧客を超えてマスコミに取りあげられたり、社会の注目や話題を集めたりしています。
企業の認知やブランドの確立にもおおいに寄与しています。

もっとも大事なことは、

顧客がツール自体をほしがること!

貴社の営業ツールやSPツールはいかがですか?

受託実績

業種を問わず成功事例は多数

自動車メーカー(ディーラーを含む)
電機・電器メーカー(家電を含む)
建機・農機メーカー
ロボットメーカー(OA、FA、SAを含む)
通信・IT・システム会社(アプリケーションを含む)
部品・素材メーカー
リース・レンタル会社(シェアを含む)
衣料品メーカー(下着を含む)
化粧品メーカー(理美容を含む)
日用品メーカー
文具メーカー
食品メーカー(菓子を含む)
飲料メーカー(アルコール、清涼飲料など)
医薬品メーカー(卸を含む)
不動産会社(仲介を含む)
建設会社(工務店を含む。リフォームを含む)
住宅メーカー(建材を含む)
什器メーカー(家具を含む)
セキュリティ会社
メンテナンス会社(診断・点検・保守・補修・延命など)
ビル管理(ビル清掃を含む)
アウトソーシング会社(OEMを含む)
人材派遣会社(人材紹介を含む)
商業施設(GMS、CVSを含む)
娯楽施設(テーマパーク、アミューズメントなど)
宿泊施設(リゾートを含む)
外食チェーン(ファーストフードを含む)
物流会社(引越を含む)
交通機関(バス、タクシーを含む)
エネルギー会社(電気・ガス・石油など)
都市・地方銀行、信用金庫
生命保険・損害保険会社
証券会社(金融商品を含む)
マスコミ(テレビ・ラジオ・新聞・雑誌など)
展示会・イベント会社(出展促進、来場促進など)

※秘密保持のため、業種のみ記載。

再度、営業ツールについて

売上づくりのインフラの整備

営業ツールは売上向上の効果が「営業研修」より早く表れます。
「即効性」に断然優れており、並の営業担当者を成績優良者に変えられます。
営業未経験者の戦力化、成績不振者の底上げにも有効です。

和田創研が制作するツールに共通するのは、厳しい経済環境や市場環境、経済環境でも「仕事が取れる」「商品が売れる」工夫を凝らしていること。
クライアントから絶大な信頼を寄せられるゆえんです。

このツールは社員が使いこなせるかどうかで、数字がまったく違ってきます。
そこで要望に応じ、活用のための「トレーニング」を行っています。
教育指導が出発点の和田創研が得意とするところです。

社長は「営業を支える」

「営業が育つ」のを待たない

代表・和田創が行う「営業強化・再生セミナー」のテキストからページ(図版)を抜粋します。
社長が望む成果を上げるための4つの要素とその関係を説き明かしています。

「営業のEDCAサイクルの確立」

「企業は人なり」。
教育指導により人材の育成を図ることはきわめて重要です。
そう認識するからこそ、和田創研は四半世紀を超えて「企業研修」に力を注いできました。
しかし、それは概して、かなりの時間(歳月)を要することも確かです。
人材育成はそもそも永遠の経営課題なのです。

いまや業績の最終責任を負う社長としては「営業を育てる」とともに「営業が育つのを待たない」という発想を大切にすべきでしょう。
ライバルとの競争が熾烈になり、育つのを気長に待つことが許されなくなっています。
そう、「営業を支える」のです。

ここでの趣旨に即して述べるなら、社員を「営業教育」と「営業ツール」で挟み込むことで効率的かつ効果的な収益形成を可能にします。

教育とツールで挟み込む

「営業生産性」も大幅に向上

営業こそ「ライフ・ワーク・バランス」を大切にしましょう

労働市場で売り手が優位になり、なかでも希望者の少ない「営業」は優れた人材が好条件を求めて活発に動きはじめています。
採用の面でも確保(離職防止)の面でも「生産性向上」が急務です。

営業に理系の出身者が急増!

「ストレス耐性」が弱いと数字をつくれない

技術革新が進展するにつれて、ハード(有形商品)が高度化しています。
同時に、ソフトやサービスといった無形商品が急増しています。
広義の「ロボット化」が進むと、この傾向は一段と顕著になります。
しかも、こうした商品ほど付加価値が高く、適正で安定した利益を保ちやすいのです。

いまや「理系」の出身者でないと務まらない営業活動が多くなり、採用が相次いでいます。
例えば、システム、技術サービスや保守サービスの受注や販売です。
商談でそれなりの返答や対応を行えないと「顧客満足度」も高まりませんから、この変化は必然といえます。

ところが、ここに大問題があります。
営業活動につきものの「ストレス」は市場の成熟度が深まるほど膨らみます。
「ひ弱」だと数字をつくれなくなっています。

21世紀に入り、文系営業が弱体化しています。
もともと「ストレス耐性」が弱い理系営業のなかには成績不振や目標未達に陥って苦しむ社員、営業の仕事を嫌いになる社員が出てきます。

悩める「理系営業」に対し、研修だけでストレスを乗り越えさせるのは至難です。
実は、営業ツールは成績の向上と並び、ストレスの軽減を叶えます。

技術営業、保守営業など、

「理系営業」にツールは必須!

たかがツール、されどツール

「開発営業」に驚くほど効きます

 
 PDF版

和田創研は、勝ち組にふさわしい営業ツールを提供します。
「これまでの苦労はいったい何だったのだろう」。
社長や営業統括責任者がしばしば漏らす言葉です。
なかでも社員が嫌がってきた新規開拓などの「開発営業」の取り組みが活発化します。

会社案内や製品カタログなどを営業ツールと思い込んでいませんか。
そうでなく数字づくりを左右するソフトの「インフラ」と認識を改めてください。

「売れない時代」でもっとも難しいのは売ることであり、営業が素晴らしい売り上げを立てている企業では、考え抜かれたツールが存在することがあります。

念を押します。
営業ツールの制作とは、自社にとり最良の受注・販売ノウハウを標準化すること。
どうか早めにインフラの整備に取りかかってください。

勝ち組にふさわしい、

最良の受注・販売ノウハウを標準化

   

電話もしくは下記のフォームにてお気軽にお問い合わせください。

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第三者に開示・提供することはありません。